[Flutter]Dartのプログラミングはたったの2ステップしかない

プログラミングというのは、ブロック作りと同じです。

つまり、

  1. 色んな「ブロック」の中から
  2. 自分の使いたい「ブロック」を選んで
  3. 組み合わせていくだけ

ということ。

そして、その1つ1つの「ブロック」のことを「クラス」という。

これがプログラミングの根幹なんですね。

 

 

Flutterアプリの場合は、Dartというプログラミング言語を使いますが、Dartに限らず、

プログラミング言語というものは、「ブロック」の組み合わせ方を言っているに過ぎません。

じゃあ、その「組み合わせ方」ってどうしたらええねん!?というと、それはもうたったの2ステップしかないという話なんですね。

 

(続きは下の動画で詳しく解説していますので、よろしければご覧ください)

こんな記事も読まれています

みんプロにかける想い

  1. こんな無駄な苦労をするのはぼくで最後にしたい(ぼくがプログラミング講座をはじめたわけ)

  2. プログラミングは手段の1つに過ぎない(目的は自分のアイデアを形にすること)

  3. プログラミングはみんなのもの!(プログラミングの醍醐味である「楽しさ」を伝えたい)

  4. ぼくが別に言う必要のない挫折の黒歴史をあえてさらけ出している理由(自分の中にある「ブロック」を外すきっかけにしてほしい)

  5. プログラミングを通じて「やわらかい世の中」を作りたい(ぼくがプログラミング講座をやっている本当の理由②)

みんプロ作成アプリ




みんプロ代表の黒歴史


TOP