[Flutter/Dart]クラスのインスタンス化とは(①:コンストラクタとは)

このページには広告が含まれる場合があります。

 

Dartのプログラミングはたったの2ステップしかありませんが、そのステップ1として、

「使うクラスを決めて、その『インスタンス』」を作る」

必要があるのですが、ではその「インスタンス」とは一体なんなのかという話です。

 

クラスは「インスタンス」を作らないと使うことができない

実は、

「クラス」というのは、ただの設計図で、使うためには設計図どおりに実物を組み立てる必要がある

というのがDartの決まりごとなんです。

これはDartに限らずKotlinやJavaやSwiftなど、およそ「オブジェクト指向プログラミング言語」と呼ばれているものはほとんどこうなっています。

そして、

実際に使える「実物」が「インスタンス」であり、

設計図から実物を作るための文法を「コンストラクタ」

と言うんですね。

(詳しい内容は、下の動画で解説していますので、よろしければご覧ください)

こんな記事も読まれています

人気No.1

前向きな気持ちになれる 占星術・タロットリーディング

あすコロ式・相談サロン 【ナビるやん】

人に言えない悩みから使命・運勢診断まで、あなたに寄り添いながら“ナビゲート”する、あすコロ人気No.1のオンライン相談サロン。占星術・心理学・タロットの叡智を活かし、普段認識していない「潜在意識」にアクセスしてあなたの気づいていない可能性を拓かせ、明日から前向きに歩めるようになる60分のリーディングセッション。

今すぐ詳細を見る(メルマガ登録で初回半額) ▶

TOP