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[LINE@第24号配信しました]40過ぎたら全く新しいこと始めろって孔子大先生が言うてるで(「不惑」の本当の意味とは)

  「みんなのプログラミング by Telulu LLC(みんプロ)」では、公式LINE@から隔週に1回程度、「心をラクにするちょっとしたコツ」として、ご登録者限定の動画(あるいは音声)コンテンツをお届けしています。 本日8:20に「第024号『40過ぎたら全く新しいこと始めろって孔子大先生が言うてるで(「不惑」の本当の意味とは)』」を配信いたしました。 今日のお題は 「孔子に学ぶ40歳を過ぎてからの生き方」 みたいな、ちょっと変わったタイトルの話をさせて頂きたいんですけれども。 孔子ってご存知 ...

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プログラミング挫折撲滅への道 みんプロにかける想い プログラミングを学ぶ意義

プログラミングを学ぶようになってぼくに起こった内面的変化

  プログラミングというのは、最近は教育の現場にも顔をのぞかせているということで、だいぶ世間にも広く浸透してきているものではあるんですけれども。 世間的には、プログラミングというのは、「仕事をする上で必要なスキルの獲得」という側面で捉えられることが多いですね。 英語やったら「TOEIC」、会計やったら「会計士」、法律やったら「弁護士」みたいな、言ってみたら「資格を取る」的な意味合いで。 ただ、実際にぼくもアラフォーから全然プログラミングできない状態からやりまして、アプリを出せる程度に、あとは人様 ...

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プログラミング挫折撲滅への道

ぼくの黒歴史からわかったスマホアプリプログラミング講座の選び方3か条(その3:初心者がつまづきやすい「カベ」を丁寧に乗り越えさせてくれる講座であること)

  (その2の続き) もうひとつは、ぼくがエンジニア・プログラミングの業界に長いこといないからこそ出来る部分なんですけど、 長いこと業界にいる人からしたら、空気のような当たり前の存在になっている専門用語ですね。これが実はプログラミングを全くやったことない人からしてみると、 空気どころかカベやで?! ということだったりするんですね。 プロの人から見たら「えっ!?なんでそんなところで詰まってんの?」というような「カベ」が初心者の段階では無数に散りばめられている あと、本の通りやってるはずやのに、「ハ ...

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[LINE@第23号配信しました]逆境から人生を好転させるコツ

  「みんなのプログラミング by Telulu LLC(みんプロ)」では、公式LINE@から隔週に1回程度、「心をラクにするちょっとしたコツ」として、ご登録者限定の動画(あるいは音声)コンテンツをお届けしています。 本日17:00に「第023号『逆境から人生を好転させるコツ』」を配信いたしました。 この世の中というのは3次元で出来ていますから、「タテ」と「ヨコ」だけじゃなくて立体があるわけですね。 そうすると、モノに太陽の光があたったときにですね、表向きものすごいスポットライトが当たっているよ ...

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プログラミング挫折撲滅への道

ぼくの黒歴史からわかったスマホアプリプログラミング講座の選び方3か条(その2:最終的な成果物(アプリ)がちゃんとイメージできること)

  (その1の続き) あと、スマホアプリのプログラミング講座のカリキュラムでよくあるのが、例えば、Androidアプリ開発で使うプログラミング言語であるJavaとかKotlinだったら、 まず、プログラムとは文から始まって、 「型」の説明、 「クラス」とは何、 メソッドとはうんたら~ みたいな感じで、教科書のように概念を項目立ててやっていく、いわゆる「学習指導要領的」なカリキュラムが多いと思うんですけど、 これってつまらないんですよね。 プログラミング言語の文法をちまちま教えられてもモチベーショ ...

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プログラミング挫折撲滅への道

ぼくの黒歴史からわかったスマホアプリプログラミング講座の選び方3か条(その1:プログラミング経験が一切不要であること)

  これまで、スマホアプリプログラミングの勉強を1からやってきて、色んな挫折を繰り返してきたわけですが、その中で思ったのは、 世間のスマホアプリ開発を教えるカリキュラムというのは、たいがい「ハーバードへの留学」ですわ ということでした。 プログラミング言語できないとスマホアプリ開発の門を叩けない巨大な「カベ」   ハーバードに行って「勉強」は教えてくれるけど、授業は「英語」ですと。それと同じですね。 スマホ(Android)の機能に関しては1から教えるけれども、 それを書くためのプログ ...

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プログラミング挫折撲滅への道

ぼくの経験から見えてきたプログラミング学習挫折のパターン(その4:本の通りやっても動かん・ググっても意味わからん)

  (その3の続き) あと、こういうのもありました。 めっちゃやさしい初心者向けの本を見て、「ちょっとわかったな」と思って、実際に手を動かしてコード打って動かしてみるんですけど、 本の通りやってるのに、その通りに動かへん?! という 「プログラミング初心者あるある」 ですね。 本の通りやってるつもりやのに、、、   自分としては本の通りに一字一句そのままにやってるつもりなんです。でも、 「カンマ(.)1つ抜けてる」 とか 「ハイフン(-)のところをアンダースコア(_)にしてる」 ってい ...

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プログラミング挫折撲滅への道

ぼくの経験から見えてきたプログラミング学習挫折のパターン(その3:専門用語がわけわからん?!)

  (その2の続き)   あとはやっぱり専門用語ですね。 プログラミング特有の専門用語というのがあって、初心者向けに「めっちゃやさしい」とか言われている本であっても、「クラス」とか「インスタンス」とか「オブジェクト」とかっていう言葉が、しっくりくる説明もないままに使われてることがあるから、 これ、なんのこっちゃわかりませんわ!? となってしまったんですね、ぼくの場合は。   そして、「なんのこっちゃわかりませんわ?!」という状態のまま、消化不良のまま、ずっーといっちゃうから、 ...

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プログラミング挫折撲滅への道

ぼくの経験から見えてきたプログラミング学習挫折のパターン(その2:学習指導要領的なつまらない講座を選んでしまう)

  (その1の続き) プログラミング講座のカリキュラムでよくあるのが、例えば、Androidアプリ開発で使うプログラミング言語であるJavaとかKotlinだったら、 まず、プログラムとは文から始まって、 「型」の説明、 「クラス」とは何、 メソッドとはうんたら~ みたいな感じで、教科書のように概念を項目立ててやっていく、いわゆる「学習指導要領的」なカリキュラムが多いと思うんですけど、 これってつまらないんですよね。 プログラミング言語の文法をちまちま教えられてもモチベーションは続かない &nb ...

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プログラミング挫折撲滅への道

ぼくの経験から見えてきたプログラミング学習挫折のパターン(その1:そもそもプログラミングをしたい目的が不明確)

  これまで、「ぼくのプログラミング挫折ヒストリー」として、ぼくの黒歴史を恥ずかしげもなくしゃべらせて頂きました。 でも、あの苦い経験のおかげで、完全初心者向けのプログラミング講座「みんプロ式」というのを出すことができたわけですけれども。 一説によると、プログラミングの学習というのは、9割もの人が挫折すると言われています。 ぼくも何度も壁にぶち当たったので、「ヒジョ~に!」よくわかります。 じゃあ、「9割もの人が挫折してしまう理由って一体何なんや?!」と。 実は、 プログラミングの学習で挫折をし ...

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プログラミング挫折撲滅への道

1

  ぼくは、今でこそスマホアプリを作ったりとか、人様にプログラミングを教えることをやらせて頂いてますけど、ほんの数年前までは全然。 プログラミングというのは、一説には9割もの人が挫折すると言 ...

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  これまで、「ぼくのプログラミング挫折ヒストリー」として、ぼくの黒歴史を恥ずかしげもなくしゃべらせて頂きました。 でも、あの苦い経験のおかげで、完全初心者向けのプログラミング講座「みんプロ ...

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  これまで、スマホアプリプログラミングの勉強を1からやってきて、色んな挫折を繰り返してきたわけですが、その中で思ったのは、 世間のスマホアプリ開発を教えるカリキュラムというのは、たいがい「 ...

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2019/3/24

[LINE@第24号配信しました]40過ぎたら全く新しいこと始めろって孔子大先生が言うてるで(「不惑」の本当の意味とは)

  「みんなのプログラミング by Telulu LLC(みんプロ)」では、公式LINE@から隔週に1回程度、「心をラクにするちょっとしたコツ」として、ご登録者限定の動画(あるいは音声)コンテンツをお届けしています。 本日8:20に「第024号『40過ぎたら全く新しいこと始めろって孔子大先生が言うてるで(「不惑」の本当の意味とは)』」を配信いたしました。 今日のお題は 「孔子に学ぶ40歳を過ぎてからの生き方」 みたいな、ちょっと変わったタイトルの話をさせて頂きたいんですけれども。 孔子ってご存知 ...

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プログラミング挫折撲滅への道 みんプロにかける想い プログラミングを学ぶ意義

2019/3/13

プログラミングを学ぶようになってぼくに起こった内面的変化

  プログラミングというのは、最近は教育の現場にも顔をのぞかせているということで、だいぶ世間にも広く浸透してきているものではあるんですけれども。 世間的には、プログラミングというのは、「仕事をする上で必要なスキルの獲得」という側面で捉えられることが多いですね。 英語やったら「TOEIC」、会計やったら「会計士」、法律やったら「弁護士」みたいな、言ってみたら「資格を取る」的な意味合いで。 ただ、実際にぼくもアラフォーから全然プログラミングできない状態からやりまして、アプリを出せる程度に、あとは人様 ...

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プログラミング挫折撲滅への道

2019/3/12

ぼくの黒歴史からわかったスマホアプリプログラミング講座の選び方3か条(その3:初心者がつまづきやすい「カベ」を丁寧に乗り越えさせてくれる講座であること)

  (その2の続き) もうひとつは、ぼくがエンジニア・プログラミングの業界に長いこといないからこそ出来る部分なんですけど、 長いこと業界にいる人からしたら、空気のような当たり前の存在になっている専門用語ですね。これが実はプログラミングを全くやったことない人からしてみると、 空気どころかカベやで?! ということだったりするんですね。 プロの人から見たら「えっ!?なんでそんなところで詰まってんの?」というような「カベ」が初心者の段階では無数に散りばめられている あと、本の通りやってるはずやのに、「ハ ...

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2019/3/8

[LINE@第23号配信しました]逆境から人生を好転させるコツ

  「みんなのプログラミング by Telulu LLC(みんプロ)」では、公式LINE@から隔週に1回程度、「心をラクにするちょっとしたコツ」として、ご登録者限定の動画(あるいは音声)コンテンツをお届けしています。 本日17:00に「第023号『逆境から人生を好転させるコツ』」を配信いたしました。 この世の中というのは3次元で出来ていますから、「タテ」と「ヨコ」だけじゃなくて立体があるわけですね。 そうすると、モノに太陽の光があたったときにですね、表向きものすごいスポットライトが当たっているよ ...

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プログラミング挫折撲滅への道

2019/3/7

ぼくの黒歴史からわかったスマホアプリプログラミング講座の選び方3か条(その2:最終的な成果物(アプリ)がちゃんとイメージできること)

  (その1の続き) あと、スマホアプリのプログラミング講座のカリキュラムでよくあるのが、例えば、Androidアプリ開発で使うプログラミング言語であるJavaとかKotlinだったら、 まず、プログラムとは文から始まって、 「型」の説明、 「クラス」とは何、 メソッドとはうんたら~ みたいな感じで、教科書のように概念を項目立ててやっていく、いわゆる「学習指導要領的」なカリキュラムが多いと思うんですけど、 これってつまらないんですよね。 プログラミング言語の文法をちまちま教えられてもモチベーショ ...

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投稿日:2016年8月29日 更新日:

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