Flutterで、スマホでよく見かけるこんな感じのスライドメニューを簡単に作成できる「flutter_slidable」という便利なパッケージがありますが、
これがバージョン1.0になって破壊的変更が行われました(T_T)。
使い方①:スワイプしたらスライドメニューを表示させる使い方
(変更前:バージョン0.6まで)
(変更後:バージョン1.0以降)
使い方②:要素をスワイプ仕切ったらその要素を削除する使い方(Swipe to dismiss)
(変更前:バージョン0.6まで)
(変更後:バージョン1.0以降)
(パッケージの公式移行ガイド)
(詳しくは、以下の動画で解説していますので、よろしければご覧下さい)








