Flutter2.8以降におけるAndroidのビルドファイル(build.gradle)の各種SDKversion数値の確認方法

このページには広告が含まれる場合があります。

 

2021年12月にFlutterのバージョンが2.8にアップグレードされましたが、

その際に、Flutterのバージョン2.8以降で新規に作成したプロジェクトでは、Androidのビルドファイル内(android/app/build.gradle)における各種SDKversionの数値が、数値のベタ打ちから変数での参照方式となり、バージョン数値が直接はわからない仕様に変更されてしまいました。

これは公式リファレンスに記載がない(ぼくが見つけきれてないだけかもしれない)トラップ的な事象なのですが、確認方法は、

1)以下の要領でご自身のFlutterSDKの入っている場所を特定して

2)そこから、「packages/flutter_tools/gradle」と下って、「flutter.gradle」ファイルをテキストエディタ(メモ帳等)で開くと、、

3)見ることができます。

(詳しくは、以下の動画で解説していますので、よろしければご覧下さい)

こんな記事も読まれています

人気No.1

前向きな気持ちになれる 占星術・タロットリーディング

あすコロ式・相談サロン 【ナビるやん】

人に言えない悩みから使命・運勢診断まで、あなたに寄り添いながら“ナビゲート”する、あすコロ人気No.1のオンライン相談サロン。占星術・心理学・タロットの叡智を活かし、普段認識していない「潜在意識」にアクセスしてあなたの気づいていない可能性を拓かせ、明日から前向きに歩めるようになる60分のリーディングセッション。

今すぐ詳細を見る(メルマガ登録で初回半額) ▶

TOP