[Android]Kotlinの4つのアクセス修飾子(可視性修飾子:private / protected / internal / public)

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クラス内に設定したプロパティやメソッドが、どこからアクセス出来るのか(見ることができるのか)ということを示すアクセス修飾子。

Kotlinでは公式には可視性修飾子(Visibility Modifiers)と言うらしいですが。

慣れない間は

  • public(どのクラスからでも見れる:デフォルト)と
  • private(自分のクラスの中からしか見れない(正確にはそのクラスを含むKotlinファイル内)

だけ知っておけばええんちゃうの?とは思いますが、一応他にも

  • protected(自分と自分を継承したクラスから見れる=privateに毛が生えた版)と
  • internal(同じモジュール(≒アプリ)からならどこからでも見れる=protectedとpublicの間)

の2つがあるので、その解説をしています。

(詳しくは下の動画で解説していますので、よろしければご覧ください)

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