こんな無駄な苦労をするのはぼくで最後にしたい(ぼくがプログラミング講座をはじめたわけ)

ぼくは15年間勤めた大手金融機関をアラフォーで退職。

「主夫」を経験した後にスマホアプリを作ってみたいという想いでプログラミングをはじめました。

プログラミングは今や教育の現場にも足を踏み入れるほど身近な存在になっていますが、実際にはまだまだハードルが高いのが現実。実に9割もの人が挫折すると言われています。

そんな世界にアラフォー未経験にして無謀にも飛び込んだぼくもご多分にもれず挫折の連続。散々苦労させられました。

でも、その苦労の末に身についたのは実は「稼ぐ力」だけではありませんでした。

それ以上に人生の質そのものを高める・豊かにしてくれる。そんな内面の劇的な変化が経験できたんです。

これを一人でも多くの人に味わってもらいたい。そのためにこんな無駄な苦労をするのはぼくで最後にしたい。そんな想いに駆られました。

プログラミング経験ゼロの人が、歯を食いしばらずに楽しく続けられて、3ヶ月でスマホアプリが作れる講座を作りたい。

そして、ぼくと同じ変化を経験する人を一人でも多くサポートして、今の世の中を覆っている何ともいえない「閉塞感」というか「生きづらさ」的なものを少しでも氷解するために貢献したい。

そんな想いでこの「プログラミング挫折撲滅プロジェクト・みんなのプログラミング(みんプロ)」をはじめました。

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