「みんプロ」3つの強み

 

私たち「みんなのプログラミング by Telulu LLC」は、以下の3つの強みを有する独自のオンラインプログラミング講座「みんプロ式」を通じて、新しい時代を創っていく人材を社会に輩出することに貢献したいと考えております。

 

人間の情報処理の仕組みを駆使し、プログラミングの経験が全く無い人でも、スマホアプリをリリースできるための「77の技」が「36のスモールステップで」着実に身につくように設計された、日本初の科学的カリキュラム

 

 

プログラミングの経験が全くない人がスマホアプリを出すということは、山登りをしたことがない人がいきなり富士山に登るようなものです。しかし、当然そこには多くの壁があり、挫折を伴いがちになります。

 

そこで、プログラミングの世界では、その習得の大きな「壁」となっている「英語」「文法」「タイピング」不要の画期的なビジュアルプログラミング言語「スクラッチ」が、MIT(マサチューセッツ工科大学)の天才たちによって開発されました。

 

この「スクラッチ」のおかげで「プログラミングを『お勉強』するためのハードル」は劇的に下がりました。しかし、残念ながら「プログラミングを『実社会で使う』ためのハードル」が下がったわけではありません。

 

「お勉強」のための言語である「スクラッチ」と、実社会で使われているjavaなどの「本格的なプログラミング言語」を学ぶのとでは、その後の世界の拡がり方が全く違うのです。

 

わたしたちは、全くの未経験の人でも、本格的なプログラミング力を身につけて、「スクラッチ」と比べて無限の拡がりのある世界を体感し、新しい時代を「創っていく」人材として羽ばたいてほしいと強く願っています。

 

その願いを形にしたのが、人間の情報処理の仕組みを駆使し、プログラミング習得の「3つの壁」を無理なく乗り越えていけるように開発された科学的カリキュラム「みんプロ式」なのです。

 

みんプロ式」では、まず「具体的な目標(=どの山に登るのか)」と「目標を達成するまでのタイムリミット(=いつまでに登るのか)」を設定することで、あなたに行動してもらう仕掛けを施します。

 

次に、全く山登りをしたことがない人でも、富士山の頂上に到達できるように、「みんプロ式」では、傾斜の急な最短距離ではなく、なだらかな道をゆっくり進めるルートを「36のステップ(=36回に分解したカリキュラム)」として提示します。「その道をぼくたちと一緒に登ろうよ」というのが、10日に一度お送りする動画配信講座なのです。

 

その「36のステップ」をわたしたちと一緒に登る間に、スマホアプリを作るために必要な「77の技」を習得していきます。そして、1年後に頂上に到達したあかつきには、未経験の人でもスマホアプリが作れるようになるという「仕掛け」が施されているのです。

 

また、「みんプロ式」では、「文字の羅列したテキスト」ではなく、専門用語を日常使っているわかりやすい言葉で解説した「1枚のスライド」を多用し、画像として右脳に注入する行為を何度も何度も繰り返すことによって、右脳の情報処理の欠点である「あいまいな記憶」をはっきりさせていきます。

 

さらに、一度学習したことでもしつこいくらい何度も繰り返し復習してもらう「仕掛け」を施すことで、文字通り「からだでおぼえて」もらうようになっているのです。

 

それによって「知識」より大事な「知恵」が生まれ、右脳に入れたあいまいな記憶もはっきりさせ、かつ「スライド」という画像で見せることで記憶が長持ちするという三重の効果が得られるのです。

 

みんプロ式」はネーミングやキャッチフレーズからして一見アホそうに見えますが、実は「科学的に」考えられたカリキュラムであり、このような「科学的なスモールステップ型」のオンラインプログラミング講座は、日本では初の試みだと考えております。

日本初!「みんプロ式・からだでおぼえるプログラミング講座・Android編」

 

物事を習得するために一番必要な「やる気」に火をつけることに徹底的にこだわった「脱線的仕掛け」がいくつも用意された、他では見られない動画講座

 

 

プログラミングに限らず、物事を習得するために最も重要となるのは「やる気」です。どんなに能力のある人でも「やる気」に火がつかなければ、どんなスキルも習得することはできません。

 

逆に言うと、「やる気」に火が付きさえすれば、教える側の立場であるわたしたち(「教える」という言葉は上からの目線の響きがあるので個人的にはあまり好きではありませんが)からのアプローチがなくとも、自律的な学びのサイクルが起こり、学習効率が飛躍的に高まっていくのです。

 

従って、一応教える側の立場であるわたしたちが最も重要視すべきことは、カリキュラムの中身も去ることながら、「いかに受講してもらう人のやる気に火をつけることができるか」ということに他なりません。

 

そこで、「みんプロ式」では、いかにあなたの「やる気」に火をつけて、「スクラッチ」に比べて地味な作業の多い本格的プログラミングの習得を楽しんでやってもらえるかということに徹底的にこだわりました。

 

ただ単に通学教室でやっている講義をそのままインターネットで垂れ流すのではなく、テレビのバラエティ番組のようにノリとテンポとメリハリをしっかりつけて、あなたに楽しんで観てもらえる「仕掛け」を施しています。

 

プログラミングの話だけではなく、一見「バカトーク」に見えるけど、日常の嫌なことを忘れさせてくれる話や、他のスクールのようなスマートな若者講師ではない、コテコテ関西弁の「おっさん」であることを逆手に取った、長い人生経験に裏打ちされた「イイ話」など、あなたの「やる気」に火をつけて学習効率を高めるための演出を随所に施しています。

 

このような、あなたの「やる気」に火をつけるための「脱線的仕掛け」が詰まったオンラインプログラミング講座は、「みんプロ式」でしか体験することができません。

日本初!「みんプロ式・からだでおぼえるプログラミング講座・Android編」

 

オンライン講座なので、通学に比べて圧倒的にコスパがいい!!

 

 

私たちのお届けする「みんプロ式」は、「教室に通ってプログラミング友達を作る」ことを目的とした講座ではありません。

 

あくまで、「プログラミング未経験の人が1年間でスマホアプリをリリースできる力を身につける」ということを目的とした講座なのです。

 

そのことを目的とするのであれば、通学よりもオンライン(動画配信)の方が圧倒的にコスパが良いのです。

 

「通学」の場合は物理的な教室に通いますので、同じ講義は1回しか受けることができません。一方で「オンライン動画配信」の場合は、同じ講義でもわかるまで何回でも受講して頂くことができます。

 

そして、「通学」の場合は講師のペースで講義が進みますが、「オンライン」の場合は自分のペースで、わかるところは早回しできるし、わからないところは巻き戻して何でも見ることが出来るため、学習効率を高めることができます。

 

また、「通学」の場合は、真夜中とか早朝に受講することはできませんが、「オンライン」の場合はあなたのライフスタイルに合わせて、本当に好きな時間帯に受講することが出来、「時間」の面で、非常に高いコスパが得られます。

 

さらに、「お金」の面においても、「通学」の場合は同じ講義は1回しか受講できないため、受講料の単価は変わりようがありません。一方、「オンライン」の場合はわかるまで何回でも受講できるため、あなたが復習すればするほど1回あたりの単価が下がっていくことから、「お金」の面に関しても「通学」に比べて抜群のコスパが得られるのです。

 

加えて、「通学」の場合は教室を提供している場所(主に都会)にまで物理的に通う必要がありますが、「オンライン」の場合は都会のスクールにわざわざ通えない場所に住んでいる人でも、だれでも受講することができます。

 

わたしたちは、本格的なプログラミングを学んで世界に羽ばたける機会を、都会にいる人だけではなくて、都会に出てこれない場所に住んでいる人でも、だれでも・どこでも・いつでも都会と同じクオリティで受けられるようにしたいという想いを持っています。

 

だから、「みんプロ式」はオンライン動画配信型なのです。

日本初!「みんプロ式・からだでおぼえるプログラミング講座・Android編」

日本初!「みんプロ式・からだでおぼえるプログラミング講座・Android編」

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