[Flutter]作成済みのプロジェクトのAndroid Studioでの開き方

Flutterでアプリを作るためのツールである「Android Studio」を使って、既に作成したプロジェクトを開く方法についての解説です。

 

Android Studio起動画面から「Open an existing Android Studio project」

blank

プロジェクトの新規作成の場合は

Flutterアプリの場合は「Start a new Flutter project」

Androidネイティブアプリの場合は「Start a new Android Studio project」

に分かれていましたが、作成済みのプロジェクトを開く場合は、両方とも

「Open an existing Android Studio project」

から開きます。

 

あとはプロジェクトのルートフォルダを選択して「Open」するだけ

blank

あとは、プロジェクトのルートフォルダを指定して、「Open」すればプロジェクトが開きます。

とくに難しいところはないですね。

(下の動画で詳しい解説をしていますので、よろしければご覧ください)

blank

こんな記事も読まれています

今すぐプレゼントを受け取る(約6時間のFlutter初級編体験版動画講座を無料でプレゼント)
blank

はじめての方へ

blank
みんプロ式プログラミング講座体系・ラインナップ
みんプロ式プログラミング講座受講の流れ(割引特典利用方法)
サイトマップ(みんプロHPコンテンツ一覧)
運営会社概要

おすすめコンテンツ

プログラミングを学ぶとどんないいことがあるのか
みんプロ式を選んでいただける6つの理由
ぼくの人生挫折ヒストリー(代表者プロフィール)
ぼくのプログラミング挫折ヒストリー(無料メール講座・6大特典付き)
今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」ミニ動画講座

みんプロ作成アプリ

blank
blank
blank
blank
blank

みんプロ式動画講座(コア・Flutter)

ゼロからのFlutter(初級編)-はじめてのプログラミングからアプリリリースまで-
Flutter中級編1-Web通信・設計・状態管理・DIの基礎-
Flutter中級編2-Firebase/地図・カメラ連携等の基礎-
Flutter中級編3-広告/アプリ内課金等の基礎-
Flutter中級編4-Webアプリとレスポンシブデザインの基礎-

みんプロ式動画講座(サテライト)

Flutter/Dartトラブルシューティング・小ネタ集(コア初級編受講で無料プレゼント)
ゼロからのGit・GitHub(コマンドラインツールを極力使わないバージョン管理入門)
Flutter/Dartにおける設計・状態管理・DIの解説集
Dart逆引き大辞典
Flutterにおけるテストの基礎
blank
blank

TOP