[Flutter]「firebase_core」0.5.0への更新時に必要な破壊的変更対応(No Firebase App ‘[DEFAULT]’ has been created)

このページには広告が含まれる場合があります。

 

サーバー要らずのバックエンドサービスであるFirebaseの認証機能がFlutterアプリで使えるパッケージ群「FlutterFire」。

このFlutterFireにあるパッケージ群を使うために必ず必要となる「firebase_core」パッケージですが、これのバージョンを0.5.0にアップデートした際に、何もしないとこんなエラーが出てアプリが起動できなくなってしまいます。

No Firebase App '[DEFAULT]' has been created

 

これは、パッケージの破壊的変更によるもので、バージョン0.5.0以降は初期化処理を、アプリが起動した一番最初の段階で行うことが必要になるようです。

 

リニューアルされたFlutterFireのHPにその初期化処理のやり方が載っていますので、これを参考にすればいいと思います。

 

(詳しくは、下の動画で解説していますので、よろしければご覧ください)

こんな記事も読まれています

イチオシ

40代から感じるモヤモヤを解消できる 無料動画セミナー

あすコロ式・40代からの人生アップデート【新】戦略

アラフォーでキャリアを失ったバリバリ左脳人間・スピリチュアル耐性ゼロの元金融マンが、人生どん底から立ち上がる過程でたどり着いた「人生再構築メソッド」。40代・50代を過ぎて多くの人が感じる「このままでいいんかな?」「この先どうしたらいいかわからない」というモヤモヤを解消し、人生後半戦をアップデートさせる【新】戦略。

今すぐ無料で動画セミナー(80分)を見る ▶

TOP