[新講座リリース]今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter」でiOS・Androidスマホアプリを”いっぺんに”作れる初心者向けプログラミング講座をリリースしました!

プログラミング完全初心者・挫折した人を支援する「プログラミング挫折撲滅プロジェクト・みんなのプログラミング by Telulu LLC(以下、「みんプロ」)を展開する合同会社てるるは、10月3日(木)に、動画配信型プログラミング講座

「ゼロからはじめるみんプロ式・FlutterでiOS/Androidアプリを”いっぺんに”開発入門・初級編」

をリリースいたしました。

この講座は、

スマホアプリを作ってみたいけど、プログラミングを全くやったことがないという方あるいは挫折してしまったご経験のある方を対象に、

  • これ一本でiOS/Androidアプリが”いっぺんに”作れるアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」を使って
  • はじめてのプログラミングから、iOS・Androidアプリをリリースするところまでを
  • 約3ヶ月で習得してもらえるように設計された

完全初心者向けのプログラミング講座です。

約300本・25時間を超える動画テキストに、Android編でご好評頂いた「みんプロ式」のノウハウが凝縮された超大型講座となっています。

同じスマホアプリでも、これまで全く別のプロセスで作らないといけなかったiOSアプリとAndroidアプリ。

それが、この「Flutter(フラッター)」を使えば、両方のアプリが”いっぺんに”作れるようになります。

 

また「Flutter(フラッター)」は、スマホアプリのみならず、これ一本で

デスクトップアプリや

Webアプリや

その他様々なプラットフォームに対応するアプリ

も”いっぺんに”作れる可能性を秘めた、今最も注目されているアプリ開発ツールなのです。

 

GoogleのFlutterは、クロスプラットフォーム開発に対応した UIツールキット。登場してからまだ2年しか経っていないが、あっという間に多くのデベロッパーがこぞって採用するフレームワークとなった。ただし、これまでは「クロスプラットフォーム」の意味は、AndroidとiOSにのみ限定されていた。昨年末になってGoogleは、Flutterをモバイル用だけでなくウェブにも拡張すると発表した。そして米国時間5月7日に開催されたGoogle I/Oで、その言葉通り、ウェブ用Flutterのテクニカルプレビュー版を発表した。

さらにGoogleは、Flutterを利用して、macOSWindowsLinuxをターゲットにした開発がもうすぐ可能になることも明らかにした。すでにGoogle自身も、Flutterを利用してGoogle Home Hub(Nest Hubに改名)のユーザー体験を設計し始めているという。それ以外に、さまざまな組み込みデバイス用に活用することも視野に入れている。

 

「Flutter(フラッター)」は、まさにこれからスマホアプリ開発、引いてはプログラミングを始めようという方にうってつけのアプリ開発ツール。

今なら、

2019年10月末までの期間限定で、

当社公式LINE@にご登録頂き

お気に入りのスタンプをお送り頂いた方全員に

この講座の20%OFFクーポンを差し上げます。

  • 質問対応あり版(定価:24,000円 ⇒ 19,200円(20%OFF)
  • 質問対応無し版(定価:17,900円 ⇒ 14,400円(30%OFF)

「質問対応なし版」はプログラミングサポーター(講師)への質問が行えない代わりにリーズナブルな価格で受講できるバージョンとなっています。

みんプロ公式LINE@へはこちらから、あるいは以下のQRコードからご登録下さい。

これから大いなる将来性が見込まれるこの「Flutter」のスキルを、あなたもいち早く習得してみませんか。

(本講座のプロモーション動画はこちらから)

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