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[LINE@第38号配信しました]コロナウィルス騒動を本当に終息させるにはどうすればいいのか(第二のコロナウィルス騒動を生まないためにできること)

2020年4月9日

 

今日は4月の9日、2日前に緊急事態宣言が出されました。

日本も一段と自粛ムードに入っていくということになるわけですけれども、出口が見えない中一体いつになったら、このコロナウイルスの騒動は終息するのかと思っておられる方もたくさんいらっしゃると思いますし、ぼくもそう思っています。

では、結局、この騒動を終息させるためには何が必要なのでしょうか。

コロナウイルスのような未知のウィルスというのは、今後未来永劫出てこないんですか?

もちろん、表面的には世界中で「欲しがりません勝つまでは」状態を続けて、コロナウイルスの発症者数が減って、その間に新薬が開発されれば、これに関しては「ちゃんちゃん」という感じになると思います。

しかし、ここで考えないといけないのは、

こういうコロナウイルスのような未知のウィルスというのは、今後未来永劫出てこないんですか??

ということですけれども、おそらく出てくると思うんですね。

その時に、今回のコロナウイルスのような、世界中で「欲しがりません勝つまでは」ということを、本当にもう一回やるの!?ということだと思うんですね。

とてもそんなことできないと。こんなことを2回やったら、たぶん世界中で暴動が起きますよと。

じゃあ、そうしないで済むためには、一体どうしたらいいのかということを考える必要があると思うんですね。

その時に大事なのは、とにかく

政府の言っていることとか、マスメディアの言っていることとか、SNSで言われていることとかに、ただ反応するんじゃなくて、ちゃんと自分の頭で考えて、自分の意志を持って行動するというマインドを形成していく必要がある

ということ。そのことを今回のコロナウイルスの騒動は教えてくれるような気がしてならないんですね。

 

10年前の新型インフルエンザとコロナウィルスの違うところ

今回のコロナウイルスの騒動というのは、10年くらい前の新型インフルエンザに似ていると言われています。

あれも「新型」だったので、新種のウィルスで薬が無いという状況でしたが、じゃあ、あの時にここまで世の中が「欲しがりません勝つまでは」という感じになったんですかと言われると決してそんなことはなかったわけですね。

病院で医療行為されていた方は大変だったと思いますけれども、世の中全体がそれによって「欲しがりません勝つまでは」という状況になったかと言うと、そうはならなかったはずなんですよ。

けど、今回はすごいことになってますよね。

じゃあ、今回のコロナウイルスの状況が新型インフルエンザと何が違うのかというと、1つは「SNS」だと言われていますね。

新型インフルエンザの当時は、まだスマホが全然発達していなくて、人々のパニックとか恐怖とかが爆発的に伝播させる手段がまだ整っていなかった。

ですが、今はスマホが発達してSNSもありますから、人々のパニックとか恐怖が瞬時に世界中にバラ撒かれる感じになっちゃったということなんですね。

これが、結果的に政府がものすごい「欲しがりません勝つまでは」政策をやる後押しになっちゃっているという気がしているんですね。

 

今やっていることが本当にバランスの取れていることなのか?

日本でも緊急事態宣言が出されましたけれども、あれは、国民の自由を政府の一存によって奪いますという法律ですからね。

これを国民の側が是としてやるのかというのがぼく自身は不思議で仕方がないんですけれども、今回の宣言が出される過程を見ていると、ぼくはてっきり安倍さんが「おっしゃ〜!」と言って出すのかと思っていたら、そうじゃなかったですよね。

安倍さんは最後まで出したくなかったと。それを東京都知事さんとか大阪府知事さんとかがドラスティックに「出せ!出せ!」と言って、それに国民が乗っかっちゃって、なんか自由を奪われる側に煽られる形で、「私達の自由を差し出しますから緊急事態宣言して下さい」という感じになっちゃった。

すごいプロセスであの宣言が出されちゃったなというところに、ちょっと「マズイな」という風に思ってですね、今日の配信につながってたりするわけですけれども。

もちろん、医療崩壊というのは危惧しないといけないことだと思いますけれども、今やっていることが本当にバランスの取れていることなのかというと、全然違いますよね。

今回、このものすごい「欲しがりません勝つまでは」政策をやって、(政治がよく使う)「命を守る」というワードを使うならですよ、コロナウイルスで亡くなる方というのを減らすことができたとしますよね。

でも、その結果、経済活動が人為的に止められたことによって、経済的に困窮して、自ら命を絶つという選択をせざるを得なくなる人が例えば何千人と出てきたとしたら、どっちの命が重いんだと。

命というのは、どの命も重みは一緒ですからね。

じゃあ、本当にそんな事になった時に、今やっていること(「欲しがりません勝つまでは」政策)というのは、本当にバランス取れてるのかということを、やっぱり我々は冷静に考える必要があると思うんですよね。

今政府の言っていることとか、マスメディアの言っていることとか、SNSに流れてくるとかを見聞きして、「やれ大変だ!大変だ!」と世界中がただ「反応」している状況になっているんですけれども、「いやいや、本当にそうなのか?」ということを、ちゃんと自分の中で考えて冷静に判断するべきだと思うんですね。

 

本質的な意味でのコロナウイルス騒動を終結させるためのカギとは?

こういう話をすると、「恐怖を煽るマスメディアが悪いんだ」とか「補償を全然しない政策を出してくる政府が悪いんだ」という話になりがちなんです。

それは確かにその通りなんですが、「それを選んでいるのは誰ですか?」という話になると、今回の補償が全然ないような政策を出してきた安倍さんを、直接選んだわけではないけれども、その安倍さんを選んだ自民党を選んだのは我々国民なんですよね。

じゃあ、国民は選挙に行ってますかというと行ってないですよね。だったらそれはもう仕方がないよねと。

今回のこのコロナウイルスの問題というのは、例えばこういう政策に直面して、「ちゃんと選挙に行かないといけないよね」という風に、自分の問題として捉えることができるかということですね。

マスメディアに関しても、たしかに流している情報はマズイと思いますよ。けど、じゃあそれを見てるのは誰ですかというと、我々自身が見てるんですよ。だから流してくるんですよね、ああいう情報を。

見なきゃいいんですよね。

当然、マスコミというのは視聴率とかによって彼らの実入りが決まってくるわけですから、視聴者が見るような番組を作りますよね。

だから、我々がリテラシーをちゃんと上げて恐怖を煽るような情報に振り回されないマインドを持つことができれば、たぶん全然報道内容変わってきますよ。

SNSなんかでも、ただ感情任せに情報を発信するんじゃなくて、ちゃんと自分の頭で考えて、冷静に言葉を選んで発信する人が増えていけば、たぶんSNSの世界も全然変わりますよね。

要は、ツールの問題じゃなくて使い方の問題であると。それは結局、個々人のマインドの問題であるということなんですね。

これが、本質的な意味でのコロナウイルス騒動を終結させるためのカギですね。

 

自分の存在の根源に関わる部分をしっかりと見つめてもう一度答えを見つけにいく

今は、前代未聞のことが起こっていて、自分の頭で考えて冷静に行動するということもそうなんですけれども、もう1つは、やっぱり

本当は自分は一体何をしたいと思っているのか。

こういう命の問題が出てくると、自分の存在意義というか、使命というか、そういう自分の存在に関わることをもう一度真剣に考えるきっかけになることが多いですが、そういうことも、このコロナウイルスの騒動というのは、我々に伝えてきているような気がしてるんですね。

これは、前回も申し上げたことなんですけれども、本当に自分がこの世に生を受けて、やりたいと思っていることは一体何なのか。

それは、外側のニュースとかインターネットを見て答えが見つかるものではなくて、自分の心と向き合っていくということですね。

とにかく外側が混乱しているからこそ、自分の内側にしっかり入っていくということですね。

そのときに、自分が今まで信じてきた常識とか社会通念というものは本当に正しいのか。

自分が今いるパートナーは、本当に自分がいるべきパートナーなのか。

自分が今やっている仕事は、本当に自分がやりたいと思っている仕事なのか。

というふうな、自分の存在の根源に関わる部分というのを、しっかりと自分を見つめてもう一度答えを見つけにいくと。

それに向けて、何か一歩を踏み出していくということが重要になってきます。明らかにそういう時代に変わっていきますからね。

そういうことが、今回のこのコロナウイルスの騒動の課題としてもたらされているような気がしますね。

個人個人の意識の変わり方によって、第二のコロナウィルスのようなものが起こってきたときでも、全然状況が違ってくると思っています。

世界中でこの騒動が起こっているということは、世界中が同じ課題に向き合っているということなのでしょう。

ということで、日本の場合は1ヶ月と言われていますから、そういうことを考える4月にしたいなと思います。

 

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受講生インタビュー(大河内 誠一さん)より)

大河内さん

(みんプロでは)動画配信の講座もされてますけど、LINE@(「心がラクにあるちょっとしたコツ」)を後から見つけたんですよ。今日はその話をしたくて。すごくいいこと言われてるなと思ったんですよ。ほんとに「そうだな」と思うことが多くて、ああいうこと(「人の目が気になって仕方がない人への処方せん」)ってみんな言いづらいんですよね、反論をされることが怖くて。ぼくも思ってるんですけど言わないですよ。あそこまで踏み込んでおられるのは、すごくいいなと思いましたし、どちらかと言うと、みんなの意見に乗っかってしまう方がラクだからそっちにいっちゃうみたいな(傾向が強い)。けど、それだけだと「自分の人生じゃないじゃん!?」ということだと思うんですよね。

きたがわ

けど、ぼくもそうだったんですよね。ずっとそうで、ああいうことを言うということは、ぼくも人の目を気にするんですよ。本当に人の目が気にならないんだったら、そこは「別に気にしないからいいじゃん」で多分終わってしまう。ちょっと話がかなりズレてるけどまあいいや(笑)。このプログラミング講座をぼくがやってる理由というのは、ぶっちゃけると別にプログラミングじゃなくてもいいと思ってるんですよ。やっぱりもっと一人ひとりが自分の人生を主体的に明るく生きると。それによって世の中全体を明るくするための何かお手伝いをしたいと思っていて。

きたがわ

その時にどうやったらそれが出来るかなって考えた時に、アプローチが多分2通りあると。1つが学ぶことによって、自分で主体的に人生をメイキングするということですね。で、もう一個は心の持ち方というか、メンタルの部分ですね。自分もちょっと苦労とまでは言わないけど悩んだことが色々あって。悩んでふとしたことから自分で起業してやっているんですけど、そういうところから何か悩んでいる人のお手伝いになればいいなという感じで(LINE@の配信をやっている)。だから、LINE@で反応してくれたというのは、ちょっとすごいうれしいかもしれない。

大河内さん

何でそれを言ったかというと、もちろん(プログラミングの)動画講座のところのお話ももちろん魅力的ですし、ぼくもそれしか知らなかったので、最終回の1回前くらいにあれを(LINE@を)知ったくらいなんですけど(笑)。北川さんの1ファンとして言うなら、、

きたがわ

ファンになってくれたんですか!?ありがとうございます!

大河内さん

言うんだったら、あそこ(LINE@で配信しているような心理系・生き方系の話)をもっと押した方がウリとしてね(いいと思いました)。さっきの2WAYの話なんかまさにそうで、それをわかってもらうのがたぶん(みんプロの)したいことだと思うので。

きたがわ

そうなんですよね~。

大河内さん

その社会的な接点の最初のところで、この講座をされているのがすごくよくわかったので、そのやり方はすごいいいなと思いますし、そう考えると、プログラミングだけじゃなくてそこも(LINE@で言ってるようなところも)入ってくるといいのかなと思いますね。たしかに入り口(受講したきっかけ)はTech Playの話でしたけど、あそこでもちょっと(他と比べて)異質だったから目を引いたと思うんですよね。(みんプロ式のコンセプトが)エンジニアの人がさらに勉強したいという話とは別だと思うんで。

きたがわ

もちろん、エンジニアの人とかも来てくれるんだけれども、不遜なことを言うと、プログラミングの技術だけを身につけるんだったら、他にも雨後の竹の子のように講座あるんですよね。だから、動画講座でもそうだし、こうやってお会いさせて頂くことによって、何か自分の人生を自分で創ろう的な、ちょっとそういう気付きというか、感じ取って頂けるとこれはぼくにとって成功なんですよね。逆に技術だけ身につけて「バイバーイ」っていう感じだと、多分ぼくよりも出来る講師っていっぱいいるし、ぼくの本意ではないということなんですよね。

受講生の方にインタビューさせて頂きました(第2回:大河内誠一さん[某大手ソリューションプロバイダー・スーパーバイザー])

  夜9時からの3ヶ月集中コースを受講頂いた、大河内誠一さんにインタビューさせて頂きました。   大河内さんは、某大手ソリューションプロバイダーでスーパーバイザーとしてご活躍されて ...

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  • この記事を書いた人
北川 博之 (みんなのプログラミング by Telulu LLC 代表)

北川 博之(みんなのプログラミング by Telulu LLC 代表)

大阪府生まれ。京都大学経済学部経済学科卒業。2000年より、日本生命保険、ニッセイアセットマネジメント、パトナム・インベストメンツ(米国)で、日本株トレーダー・アナリスト、経営企画、システム開発等の業務に従事。主に日本株の売買執行・投資分析、経営計画の策定、海外投資家向け日本株営業、社内トレーディングシステム及び経理システムの開発等を行う。2016年、合同会社てるる設立。スマホアプリプログラマーとして「新感覚脳トレアプリ・記憶戦隊オボエルンジャー」「Meisoー1番シンプルなマインドフルネス瞑想アプリ」をはじめとした、メンタルヘルス・知育系アプリを中心に4タイトル・計8本(Android・iOS)をリリース。2017年、自身のこれまでの社会人経験・プログラミング経験・子育て経験を基に、プログラミングを通じて人々の人生を豊かにして、未来に希望の持てる明るい社会の実現に貢献したいとの想いから、プログラミング完全初心者と挫折経験のある人を支援する「プログラミング挫折撲滅プロジェクト・みんなのプログラミング by Telulu LLC」を設立し、プログラミングサポーター活動と心理カウンセリング活動を開始。これまでに2,000名を超える方のプログラミング挫折撲滅をサポート。

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