[Android]Kotlinのラムダ式とは

このページには広告が含まれる場合があります。

 

Kotlinは世界最大の言語であるJavaを進化させたJavaのこどもですが、その「進化」にあたる部分の一つに「ラムダ式」と呼ばれる機能があります。

これは、処理の中身を直接関数(メソッド)の引数として記述できる機能で、コードをシンプルに出来る非常に強力で便利な機能です。

 

このミニ動画講座で学べること

  • Kotlinでは関数名の後ろが引数の()ではなく、処理の{}に出来る(高階関数)
  • 無名関数とは
  • ラムダ式の2つの使い道とは
  • ラムダ式の唯一の引数「it」とは

(詳しくは下の動画で解説していますので、よろしければご覧ください)

こんな記事も読まれています

人気No.1

前向きな気持ちになれる 占星術・タロットリーディング

あすコロ式・相談サロン 【ナビるやん】

人に言えない悩みから使命・運勢診断まで、あなたに寄り添いながら“ナビゲート”する、あすコロ人気No.1のオンライン相談サロン。占星術・心理学・タロットの叡智を活かし、普段認識していない「潜在意識」にアクセスしてあなたの気づいていない可能性を拓かせ、明日から前向きに歩めるようになる60分のリーディングセッション。

今すぐ詳細を見る(メルマガ登録で初回半額) ▶

TOP