プログラミング処理の基本(文・関数・クラス)

プログラミングとはコンピューターに対する命令ですが、これがKotlinなどのプログラミング言語ではどうなっているのでしょうか。

 

このミニ動画講座で学べること

  • コンピュータの処理は3段階(入力⇒処理⇒出力)
  • 引数(パラメータ)とは
  • 文・関数(メソッド)・クラスとは
  • 関数・クラスを作るメリットとは(まとめて扱えて再利用出来る)
  • メンバとは
  • フィールドとは(クラスの持つデータ・属性)
  • メソッドとは(クラスの出来ること)

(詳しくは下の動画で解説していますので、よろしければご覧ください)

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北川 博之(きーぼー)

みんなのプログラミング by Telulu LLC代表 大阪府生まれ。京都大学経済学部経済学科卒業。 2000年より、日本生命保険、ニッセイアセットマネジメント、パトナム・インベストメンツ(米国)で、日本株トレーダー・アナリスト、経営企画、システム開発等の業務に従事。主に日本株の売買執行・投資分析、経営計画の策定、海外投資家向け日本株営業、社内トレーディングシステム及び経理システムの開発等を行う。 2016年、合同会社てるる設立。スマホアプリプログラマーとして「新感覚脳トレアプリ・記憶戦隊オボエルンジャー」「Meisoー1番シンプルなマインドフルネス瞑想アプリ」をはじめとした、メンタルヘルス・知育系アプリを中心に4タイトル・計8本(Android・iOS)をリリース。 2017年、自身のこれまでの社会人経験・プログラミング経験・子育て経験を基に、プログラミングを通じて人々の人生を豊かにして、未来に希望の持てる明るい社会の実現に貢献したいとの想いから、プログラミング完全初心者と挫折経験のある人を支援する「プログラミング挫折撲滅プロジェクト・みんなのプログラミング by Telulu LLC」を設立し、プログラミングサポーター活動と心理カウンセリング活動を開始。これまでに3,000名を超える方のプログラミング挫折撲滅をサポート。

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みんプロにかける想い

  1. プログラミングは手段の1つに過ぎない(目的は自分のアイデアを形にすること)

  2. こんな無駄な苦労をするのはぼくで最後にしたい(ぼくがプログラミング講座をはじめたわけ)

  3. プログラミングはみんなのもの!(プログラミングの醍醐味である「楽しさ」を伝えたい)

  4. ぼくが別に言う必要のない挫折の黒歴史をあえてさらけ出している理由(自分の中にある「ブロック」を外すきっかけにしてほしい)

  5. プログラミングを通じて「やわらかい世の中」を作りたい(ぼくがプログラミング講座をやっている本当の理由②)

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