みんプロ式6つの特徴 みんプロにかける想い

難解な専門用語も「日常のわかる言葉」と「スライド」でスイスイ入る!(みんプロ式6つの強み④)

投稿日:2018年2月4日 更新日:

 

プログラミング初心者の方がぶつかる壁の一つに「難解な専門用語の壁」があります。 

その「壁」を極力排除することが、初心者の方が挫折しないための大きなカギとなります。 

そこで「みんプロ式」では、プログラミングサポーター(講師)である私自身の挫折経験を踏まえ、難解な専門用語を日常の「わかる言葉」で、ていねいに解説するように心がけました。 

そして、それを「文字形式のテキスト」ではなく、「1枚完結型のスライド形式のテキスト」で表現しています。 

私たちのテキストが「スライド形式」を取ることにはワケがあります。それは「『文字』を『1枚の画像』にするため」です。 

「文字」は「言葉をつかさどる『左脳』」で処理される一方、「画像」は「イメージをつかさどる『右脳』」で処理されます。 

そして、「文字」は1文字ずつ前から順番に認識することしかできませんが(逐次処理)、「画像」は画像全体を一度に認識することができます(同時処理)。 

さらに、「右脳」に入れた記憶は、「左脳」に入れた記憶よりも忘れにくいということが、脳の研究から明らかになっています。 

つまり、「文字」ではなく「画像」にすることによって、全体を一度に認識できる「右脳」に入れることができ、かつ忘れにくくすることができるのです。 

これが、「文字のテキスト」ではなく「画像形式のスライド」を使う理由なのです。 

この「右脳の力を活用した直観的でわかりやすいスライド」で、初心者の方がつまづきやすい部分をしつこいくらい何度も解説していきますので、これまで悩んでいたむずかしい内容も、無理なく習得していただくことができるようになっているのです。 

 

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